新年あけましておめでとうございます。
皆様におかれましては新春を清々しい気持ちでお迎えのこととお慶び申し上げます。
今年も皆様のご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
今年もよろしくお願いいたします。
新年あけましておめでとうございます。
皆様におかれましては新春を清々しい気持ちでお迎えのこととお慶び申し上げます。
今年も皆様のご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
今年もよろしくお願いいたします。
今年も残すところ数日となりました。今年も色々な事件や事故が多く起こりました。陰陽祐気学「みちのしらべ」の独自に選択した今年の10大ニュースは下記の通りです。
その後も全国で大きな地震が発生する。8月は大型台風が多く発生し、9月25日には石川能登半島 に豪雨被害で地震と豪雨の二重被害が出た。またまた11月26日に能登で震度5弱が発生した。
自民党の「政治とカネ」問題で、総裁で首相の石破茂は衆議院選挙で与党として大きく議席を失い惨敗だった。しかし野党の結束なく政権交代はならなかった。
国政への期待もあったが都知事を続ける事になり、政治生命はこの都知事で終わるだろう。
日銀、マイナス金利を解除。8月7日株価4400円ダウン史上最高額
地元民にとっては迷惑である。
法の整備もされない状況で、どんどんこの手の犯罪が増加しています。
最近のオリンピックはもうひとつ興味、関心が無いようです。
1万円札は渋沢栄一・5千円札は津田梅子・千円札は北里柴三郎
いつまでこんな戦争をしているのか。平和を願うだけです。
色々問題のあるトランプ氏ですが、ある意味では今の世の中にはこのような破天荒な人物が必要です。来年の活躍に期待する。
等々あげれば今年も沢山の出来事がありました。
1年間、このブログを通して4000年の歴史のある気学から見た政治・経済・事件・事故・天変地異等、あらゆる角度から検証・実証してまいりました。また受け継がれて来た素晴らしい日本の伝統や文化もご紹介致しました。そして人間の生き方や考え方も掲載させて頂きました。
今年も後わずかとなりました。このブログが皆様の生活の中で何かのヒントになり、羅針盤として活用して頂けましたら、こんな嬉しい事はありません。皆様、1年間ご拝読いただきありがとうございました。
来年は皆様にとりまして良い年となりますように、ご祈願致しております。
来年もよろしくお願いいたします。
人生、生きて行く中で、夢や目標があります。学生時代に将来の夢や、自分のやりたい事を熱く語った日がありました。そして社会に出て、「こんな筈ではなかった」「何故うまく行かないのか」「何が悪いのか」と悩んでいる人もいるのではないでしょうか。
目標を達成する人と挫折する人の違いは何でしょうか。
一つ目は説得と納得です。
ビジネスの世界で例えば商品を売る時に、説得していませんか、説得はすぐにバレます。説得ではなく納得して買って頂くのです。説得して買ってもらったものは返品が来ます。納得して買って頂いたものは感謝です。
二つ目は手段と目的を間違っていませんか。
お金(手段)が欲しいのではなく、その先にある目的(家・服・車・旅行・食事等)が欲しいのである。病気を治したい、何故治したいか、次の目標は治ったら何がしたいか目的をしっかり持つなら病気の回復も早い。
三つ目は自分の働き方です。(はたらくとは、はたをらくにすること=はたらく)
自分が働くことで「はた(周りの人)が楽になっていますか。」それとも苦(く)になっていませんか。自分が働く事で、自分を取り巻く周りの人から感謝され会社が発展する。逆に自分は働く事で周りに迷惑をかけ、会社の足を引っ張っている状態で周りが苦(く)になっている。
三つの事柄を参考に毎日コツコツ頑張りましょう。
1日の目標の達成できない人は、1週間の目標が達成できない人。
1週間の目標の達成できない人は、月間の目標が達成できない人。
月間の目標の達成できない人は、年間の目標が達成できない人。
年間の目標の達成できない人は、人生の目標が達成できない人。
特にビジネスマンの必要な事はプレゼンテーションが出来る事。そして伝達能力とは自分が何を言ったかではなく、人に自分の言いたいことが伝わったかどうかである。正しく自分の言いたいことが、相手が理解した時、初めて伝えた事になる。
今まで安泰と思っていた仕事が、急に時代の波に飲み込まれ、閉店という流れに突入されたお店は多いです。自然災害の為の物価の上昇・原価の高騰・販売価格の値上げが出来ない等。
今の時代はフェイクニュースが堂々と本当であるかのように出回っています。一般のユーチューブやSNSでは日々当たり前のように氾濫し、ましてやマスコミのニュースまで本当かどうかが疑われるような現状です。何が正しいのか、間違いなのか見抜く事が重要です。
今、多いのはラーメン店・コンビニ・美容室・食べ物関係の閉店が相次ぐ状況で、過去の弱肉強食時代を思い起こすと同時に不透明な時代の再来の危機を感じます。
若い頃、教わったのが、君は食べる為に働くのか、仕事が(定職)あるから食べる事には困らないのか、この二つの考えには大きな違いがある。
今の若者は自分の好きな時間に働きたい、その日食べれるお金があれば良い、自分の時間を作りたい、正社員よりアルバイトが良い、責任ある仕事は嫌、という考えである。だからかどうかは分からないが闇バイトに手を出す若者が多いのもその要因かも知れない。結局はお金がなくて困っている現状です。
若い時は気づかずに自分の思いのままに過ごし、ある程度の年齢になった時やお金がなくなって大変になった時に、後悔し社員になりたい、安定した生活がしたいと思うのである。手遅れです。
色々あるでしょうが、時代は大きく変わりました。昔は終身雇用で一生おなじ会社で定年まで働きました。今はアルバイトとか新卒でも入社3ヶ月で辞める時代です。このような時代に直面しているあなたのこれからの人生や老後の20年間をどう生きますか。
毎月の年金も払わず老後が不安なのは当たり前です。自業自得です。老後をどう過ごすのか。何歳まで生きるのか。それはあなたの考え方と今の仕事に対する責任感や態度で決まります。
国会は先月の衆院総選挙を受けて、衆参両院で総理大臣指名選挙を行い、自民党の石破茂総裁を103代首相に選出した。
ずっと言い続けています。石破では首相は務まらないし世界から見放される日本、政権交代をすれば良いものを少数与党でやると言う魂胆。国民は不幸の始まりです。
政権交代を掲げた野党は、またもや政権を取る事が出来なかった。今回が最大のチャンスであり自民党に「裏金問題」を始めとしてすべての反省と出直しを求めるものだったが、維新の会と国民民主党(代表・玉木雄一郎)等が無効票を出し野党は1本にまとまらず負けた。衆議院選挙は何の為の選挙だったのか問いたい。
年収103万の壁を取り除く事を公約にし、大きく議員数を伸ばした国民民主党の代表の玉木雄一郎の政策は受け入れられるのか、この政策で問題はないのか。
・財源はどうするのか。
・103万の壁は突破出来ても週20時間以上の労働者には社会保険が義務付けられるような動きもあ ります。益々手取りは減る(社会保険は、今は支払いが大変ですが、将来を考えたら必要な事です。マスコミは減る事しか強調しない)
・本来の税金と言うものは国民なら100万以下だろうがいくら稼いでも全員納めるべきものです。
・教育・勤労・納税が国民の3大義務なら守れと言いたい。
・低所得だからと言う理由で今はあれもこれも免除するのは反対だ。低所得には低税を高所得には高税が常識です。誰一人漏れることなく全員が税は支払う制度を作るべきだ。
・低所得者には支援金を給付する。ある程度の所得がある人以上は、給付は無しとする。このように平等ではなく均等化を考えた政策が必要です。
選挙戦の真最中に玉木雄一郎の不倫が週刊誌に書かれました。記事はほぼ事実だと認めた。何をやっているのか、大事な選挙があり、掲げた政策があり、国民に訴えて得た28議席は馬鹿らしくなってきた。脇が甘いのである。
玉木だけでなく政治家とはこんなレベルなんだとまたしても思う。これはこれで私生活と政治は別々と主張する議員もいるが、それは間違いの考え方であり、自分本位の捉え方である。
何かあったら仕事で返すので職は止めないと言うのは大きな間違いだ。相手の女性はどうなりますか。こんなことを平気でやる奴に任せられない。玉木さん、ここは潔く辞職する事です。あなたには何も期待しないし何も求めない。一日も早くやめてくれ!!
11月5日から行われたアメリカ大統領選挙はトランプ氏の圧勝でした。戦前の予想はトランプ氏とハリス氏の接戦とどこの放送局も解説者のほとんどが、そう予想したのです。ひとり木村太郎氏(フリージャーナリスト)はトランプが圧勝しますと言い切り、テレビで公言しました。見事にトランプの勝利を当てたのです。
記者に放送局に言いたい。他の多くの記者は何を取材しているのか、何を根拠にこのような間違った当たらない予想をするのか、話にもならない今の記者の実力と、いい加減な取材にがっかりです。
いろいろ良い面・悪い面がトランプにはあるでしょうが、やがて向かえる来年(二黒土星巳年)は世界中で多くの自然災害や貧富の差・経済面、戦争がおこる大変危険な年を向かえます。
このような時代にはトランプ氏のような割り切った、思い切った政策を実行できる人物が必要なのです。来年の世界の混乱をこの男が解決へ向かわせます。
その位、期待も出来るし今の世の中をコントロールしこの状況を、困難を乗り越える可能性があるのがトランプ氏だけです。
アメリカも日本もロシアも過去この二黒土星巳年には大変な事が起こっています。
アメリカは過去の「巳」年に大きな事件が多発しております。(12年毎の巳年に注目してください。)
1929年(昭和4年・ 八白土星巳年)・世界恐慌が起きる。
1941年(昭和16年・五黄土星巳年)・太平洋戦争勃発・真珠湾攻撃される。
1953年(昭和28年・二黒土星巳年)・スターリン死去・朝鮮戦争休戦となる 。
1965年(昭和40年・八白土星巳年)・ベトナム戦争において北爆を開始する。
1977年(昭和52年・五黄土星巳年)・日米貿易摩擦が起きる。ドル安・円高続き不況。
1989年(平成元年・二黒土星巳年)・レバノン内戦。翌年湾岸戦争へ。
2001年(平成13年・八白土星巳年)・同時多発テロ勃発(9・11事件)
2013年(平成25年・五黄土星巳年)・ハリケーンがフロリダ半島に上陸し、その後1300人以上が死亡。。
日本では二黒土星年は過去において歴史が大きく変わる出来事が起こっています。年号が変わった年は二黒土星年です。昭和元年(1926年・丙寅二黒土星年)・平成元年(1989年・己巳二黒土星年)です。
ロシアではレーニンの共産主義も36年後の昭和28年(二黒土星巳年)にスターリンが死去して、そのまた36年後の平成元年(二黒土星巳年)に崩壊に至る道筋が生じてきております。
大正6年(二黒土星巳年)3月に2月革命(ロシア暦)が起こる(ニコライ二世退位)11月に10月革命(レーニン・ソ連政府樹立する)昭和28年3月スターリン死去(二黒土星巳年)
平成元年(二黒土星巳年)共産党崩壊し始める。
ロシアは二黒土星巳年を基点として国としての周期があります。九星・十二支の36周期が国の興隆衰退の分岐点を発生しています。それだけに二黒土星の来年はロシアの動きからは目が離せないです。
このように二黒土星巳年は世界で色々な事が起こる年です。それだけに今の時代は「決断力」のある人物が必要です。トランプは世界の救世主になれるか?
10月27日に衆議院選挙の投開票が行われました。衆議院選挙の投票率は53.11%で前回の55.93%より低い投票率でした。
この国は本当に政治に興味がない、関心がない人が多いです。のんきな国です。これでは国を動かす事が、自分たちの意見が反映されません。他国では自分の人生を賭けて選挙の1票を投じます。危機感のない国民に言いたい。選挙には行きましょう。
開票結果は以下の通りです。
与党合計 215議席
自民 191議席
公明 24議席
野党合計 250議席
立民 148議席
共産 8議席
維新 38議席
国民 28議席
れいわ 9議席
社民 1議席
参政 3議席
無・諸 15議席
与党の惨敗です。当然の結果だと思います。ある意味、国民の政治を見る目は正しかったと言えます。
石破総理は今回の選挙で重大な裏金問題のある候補者には公認を与えず、また比例にも入れない条件を突きつけました。また選挙途中では非公認に政治活動費2000万を送り再々このお金の問題は大きくクローズアップされました。
自民党をぶっ壊す・政治を正す・日本の政治を変えるという事を、石破が裏でこのような手法を取り、自ら犠牲にしたのなら本当にすごい人です。そうあって欲しいと思うと同時にそこまでの考えは石破には出来ないと判断するかはあなた方の判断次第です。
得に今回の選挙では「裏金問題」が大きな焦点になりました。しかしこのような状況でも18名の議員(裏金問題の立候補者は46名で落選は28名)は当選したのです。どこまでも馬鹿な支持者が要るものです。
未だに旧安倍派を継承するとか、安倍昭恵が応援に駆け付けるとか、全てが裏目に出ました。国民は馬鹿ではありません。
またこの生き残った18名の議員が今後も議員の中で主導権を握り、悪徳を積み重ねるのでしょう。いつの世も悪人は存在します。
今の野党の力では国会運営は難しいでしょうが、このような時期も必要です。
今回の国民の判断は与党(自民党・公明党)に対する結果はNOを突きつけたのです。与党は、しばらくは反省期間です。
与党は、石破さんは姑息な事はやめて早く政権交代をする事です。そして将来に託す日本を考えるなら、やがてやってくる未来に対して、今は待つことも開運のひとつです。
最近特に目立つのが、ニュースやワイドショー番組のMCやコメンテイターに、一言申し上げたい。本当に勉強しているのか、独自の特ダネの入手はあるのか、自分の足で取材しているのか、人一倍考えて発言しているのか、疑問点ばかり出て来ます。
他局の真似をしたり、他の人が言った当たり前な回答しかしないコメンテイターに知識のなさや憐れみを感じます。これで高額なギャラを貰い、コメンテーターとしての名を翳しているのです。情けないの一言です。
最近ではテレビの制作側にも大きな問題があります。スポンサーを意識して視聴率だけで制作する番組なのは仕方ない部分です。しかしアイドルや今流行の芸人を使うのは間違いではないでしょうか。ニュースとお昼のワイドショー番組が、ごっちゃになって制作しているように見えます。
たまには違った角度からの意見や質問があってもいいのではないか。こんな事も出来ないのが、今のMCやコメンティターの現状です。
一方、政治家の方にも同じように勉強不足と政治家としての肩書に溺れているように感じます。いつも申しているように今は、政治家はいないのです。すなわち政治屋がいるのです。だからこのような日本になったのです。政治屋とはお金と名声と権力が手に入るポジションなのです。
裏金問題のある議員が再び、立候補し「もう一度チャンスを下さい」と訴えている姿は見苦しいし、その候補を応援する人たちはもっと理解できません。
悪いは悪いとしっかりとけじめをつける事です。駄目な日本にしているのは候補者は勿論ですが、応援する国民にも責任があります。
本当に演説で力説して日本を良い国にしたいと訴えるなら、政治屋(議員)の給料はなしで、すべてボランティアとして出来ますでしょうか。日本では出来ないでしょう。世界にはすべての議員はボランティア活動と言う国もあります。
27日の衆議院選挙はどのような結果(判定)が出るのでしょうか。今後の日本の将来がかかった選挙です。
10月1日に第102代内閣総理大臣になった石破茂は石破内閣を発足させた。
顔ぶれは下記の通りです。
七赤金星酉年・八白土星寅月
四緑木星子年・六白金星丑月
三碧木星辰年・二黒土星巳月
二黒土星亥年・八白土星巳月
七赤金星酉年・二黒土星申月
九紫火星未年・五黄土星亥月
五黄土星亥年・八白土星巳月
九紫火星丑年・二黒土星巳月
六白金星戌年・七赤金星酉月
九紫火星未年・六白金星戌月
三碧木星辰年・五黄土星寅月
九紫火星辰年・五黄土星寅月
七赤金星酉年・九紫火星戌月
六白金星未年・五黄土星寅月
九紫火星辰年・九紫火星未月
八白土星巳年・五黄土星申月
九紫火星辰年・七赤金星酉月
四緑木星子年・七赤金星子月
八白土星巳年・九紫火星辰月
七赤金星子年・八白土星亥月
党役員
副総裁 菅義偉 1948年12月6日生まれ
七赤金星子年・八白土星亥月
幹事長 森山裕 1945年4月8日生まれ
一白水星酉年・六白金星辰月
総務会長 鈴木俊一 1953年4月13日生まれ
二黒土星巳年・九紫火星辰月
政務調査会長 小野寺五典 1960年5月5日生まれ
四緑木星子年・五黄土星巳月
選挙対策委員長 小泉進次郎 1981年4月14日生まれ
一白水星酉年・六白金星辰月
最高顧問 麻生太郎 1940年9月20日生まれ
六白金星辰年・七赤金星酉月
麻生太郎は何歳までやるのか。信じられないし考えられない。麻生や菅を党役員に持って来て、13名もの新閣僚を持って来た。最悪の人事である。
こんな石破が日本のトップなら国民は不幸です。自民党は二つに分かれ、経済は無茶苦茶、舵取りも目標の達成も出来ない石破内閣となるでしょう。
しかしこれが石破の「政治を変える」「自民党を変える」「野党に政権を渡す」という事でやっているならすごい人です。
10月9日衆議院を解散し27日投開票が予定されています。残念ですが将来の日本を、政治をやり直す意味でも野党の政権交代を期待します。自民党に反省をさすチャンスは今しかありません。同時に裏金問題の議員は選挙で落ちる事を国民の選挙に託します。
9月23日に立憲民主党の臨時党大会が行われ、新しい代表に野田佳彦元総理が選出されました。果たして政権は取れるのでしょうか。
9月27日、自民党総裁選の投開票が行われました。
開票結果
1位 高市早苗 181票
2位 石破茂 154票
3位 小泉進次郎 136票
以下省略
過半数を取る人が出なかったので、1位・2位の決戦投票となる。
決戦投票結果
当選 石破茂 215票
高市早苗 194票
上記の開票結果で自民党の28代総裁には逆転で石破茂氏に決まりました。
9名の候補者が出た選挙戦でした。なぜこのような多くの候補者が出るのでしょうか。売名行為ですか、そこまでして閣僚になりたいですか。何名の方がこの候補者から閣僚が出るのでしょうか。
残念ながらこれはという人はいませんでしたが、一番無難な石破茂に決まりましたが前途多難な船出となるでしょう。
高市早苗なら大変でした。裏金疑惑の議員が13名も推薦したのです。外交問題。自衛問題で相当な国民との考えに開きがある人です。
しかし残念ですが、誰がなっても自民党は変わりません。まだまだこれでは元安倍政権の継続です。本当に変わることが出来るのでしょうか。
10月9日に衆議院を解散し10月27日に投開票が決まりました。
石破茂はトップの器ではないのです。依頼心が強く、決断力が鈍いので注意が必要です。期待の持てない短期内閣で終わるか。
次回の衆議院選挙には、国民はしっかりと見て考えて必ず、選挙には行きましょう。
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