今月の事象予測 

2019年12月(丙子一白水星の月) 12月7日から1月5日まで

政治 韓国とのGSOMIA問題は当面は維持する事になり、最悪の状況は回避された。
安倍晋三首相の通算の在任日数が2019年11月20日、憲政史上最長となった。
安倍政権も長期になり公私混同をするような問題が「桜を見る会」で疑惑がでました。
景気 順調に不思議なくらい株価が上がっています。
その一方でソフトバンクグループが大きな赤字に転落しました。
また百貨店業界は軒並みに売り上げが落ちた(消費税UPにおける駆け込み需要の反動か)経済は景気は先行き不透明な状況です。
天変地異 今年は大きな自然災害がありました。
年末月でもありますので、静かに何も起こらないで新年を迎えたいです。
社会事象 2019年ラグビーワールドカップでは史上初のベスト8に入り、日本中が熱狂の渦でした。
そして次は野球で日本が世界一になりました。
日本選手の活躍で社会が明るく笑顔になりました。
今年はインフルエンザが流行しておりますので注意してください。
今月の行事 12月27日(官庁御用納め)・31日(年越し・大はらい・除夜の鐘)・1月1日(元旦)
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